ドキドキ
『清楚な美人妻 彩27歳 絵画教室編』
何気なく訪れた絵画モデルのバイトで
想像を絶する羞恥地獄に堕ちた美人妻の記録


⇒その一部始終はこちら


2014年11月30日

自分の大事な部分を見られてしまったことを




私はAさんの隣に座り一緒にお茶を飲んだ。

ちょうど正面に彼が座っていた。

ずっと恥ずかしそうに俯いたまま

彼に視線を合わせようとしない

私の姿にAさんは気づいたようだった。

「なんかあった?」

Aさんが小さな声で私に囁きかけてきた。

「え?な、なにもないですよ」

明らかに私の声は動揺していた。

きっと彼も自分の大事な部分を

見られてしまったことを

恥ずかしがっているに違いなかった。

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posted by 平凡な人妻 at 10:00 | 第2幕 第1章 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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